シールエキスDPAプラス(アザラシ油)

オメガ3脂肪酸(EPA/EPA/DHA)を含有!
アザラシの脂肪に含まれるDPA(ドコサペンタエン酸)、EPA(エイコサペンタエン酸)、DHA(ドコサヘキサエン酸)というオメガ3脂肪酸を飲みやすいカプセルにしました。
DPA、EPA、DHAの3種類すべてのオメガ3を、人体にあるのと同じ比率で含んでいます。
「シールエキスDPAプラス」は、カナダ政府の管理するアザラシより採取されたシールオイル(アザラシ油)を、厳密な管理の下にカナダの工場で精製製造されています。
別名オメガ3シールオイルは、カナダ政府厚生省の認定品。
■8粒(3.072g)中
DPA:71mg / EPA:126mg / DHA:164mg

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シールエキスDPAプラス【384mg×240粒】![]() ![]() |
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9,800円+消費税=10,584円(税込) → 6,290円(税込) |
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名称 | DPA含有動物油加工食品 |
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原材料名 | タテゴトアザラシ油、ゼラチン、グリセリン、ビタミンE |
内容量 | 92g(384mg×240粒) |
原産国 | カナダ |
保存方法 | 直射日光をさけて湿気の少ない涼しい所に保管してください。 幼児の手の届かない所に保管してください。 |
栄養成分表示 ※8粒(3.072g) あたり |
DPA 71mg / EPA 126mg / DHA 164mg |
召し上がり方 | 1日8粒程度を目安に、そのまま水などと一緒にお召し上がりください。 |
- ご注意
- ◆本品の摂取により体質に合わない場合は摂取を中止してください。
- ◆食生活は、主食・主菜・副菜を基本に、食事のバランスを。
商品説明
オメガ3脂肪酸(EPA/EPA/DHA)を含有!
アザラシの脂肪に含まれるDPA(ドコサペンタエン酸)、EPA(エイコサペンタエン酸)、DHA(ドコサヘキサエン酸)というオメガ3脂肪酸を飲みやすいカプセルにしたのが「シールエキスDPAプラス」です。
DPA、EPA、DHAの3種類すべてのオメガ3を、人体にあるのと同じ比率で含んでいます。
「シールエキスDPAプラス」は、カナダ政府の管理するアザラシより採取されたシールオイル(アザラシ油)を、厳密な管理の下にカナダの工場で精製製造されています。
別名オメガ3シールオイルは、カナダ政府厚生省の認定品。

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◆シールオイル(アザラシ油)とは?
シールオイルとは、アザラシからとれる油のことです。
シールオイルには、DPA(ドコサペンタエン酸)、EPA(エイコサペンタエン酸)、DHA(ドコサヘキサエン酸)の3つの不飽和脂肪酸(オメガ3脂肪酸)が含まれています。
中でも、DPAが豊富に含まれているのが特徴です。特にオメガ3の中でも、シールオイル(アザラシオイル)に含まれるDPA(ドコサペンタエン酸)は、他のオメガ3脂肪酸(DHA、EPAなど)をしのぐパワフルな成分として注目されており更に研究が進められています。
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◆オメガ3脂肪酸
DHA・EPA・DPAとして注目されている、細胞膜の重要な構成要素で、必須脂肪酸です。
「オメガ6系脂肪酸」も「オメガ3系脂肪酸」と同じく、細胞膜を構成する上で重要な要素ですが、現代人の食生活では、オメガ6系脂肪酸の摂取過多を起こしていると言われています。
「オメガ6」と「オメガ3」のどちらの脂肪酸も食物中でバランスがとれている限りでは、お互いに補い合う関係にあるのですが、欧米型に代表される食生活では、オメガ6をとり過ぎて体内環境が大きく崩れています。
そこでDHA・EPA・DPAのオメガ3系脂肪酸を摂取して、脂肪酸を調節をすることが必要になってきます。魚油には重要な3つのオメガ3のうち1種類か2種類しか入っていないものが殆どですが、「シールエキスDPAプラス」には、3つすべてのオメガ3(DHA、EPA、DPA)が含まれています。
しかも、人体が本来あるべき比率と同じ比率で含まれています。-
DPA(ドコサペンタエン酸)
アザラシやクジラなどの海洋哺乳類の脂質に多く含まれる、多価不飽和脂肪酸(n-3系 オメガ3)いわゆるサラサラ系のオイルです。
体内で合成することができない(必須脂肪酸)でもあり魚介・海獣に多く含まれます。
DHA、EPAと比べて、DPAはまだまだあまり知られていませんが、近年『DPA』の有用性が注目を集めています。 - EPA(エイコサペンタエン酸)
EPAは魚の脂肪に多く含まれる不飽和脂肪酸です。すじこ、ハマチ、イワシなどに多く含まれています。EPAは体内でつくることができない必須脂肪酸で、食品からとらなければならない栄養素です。 - DHA(ドコサヘキサエン酸)
DHAは魚の脂肪に多く含まれる不飽和脂肪酸です。すじこ、ハマチ、イワシなどに多く含まれています。DHAは体内でつくることができない必須脂肪酸で食品からとらなければならない栄養素です。
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DPA(ドコサペンタエン酸)
◆ロバート・アックマン博士

魚油とアザラシ油の権威として、世界的に知られています。
1980年に発表された研究において、アザラシ油に含まれるEPA、DPAそしてDHAとして知られている3つのオメガ3系高度不飽和脂肪酸がイヌイットの人々の健康に役立っている事が明らかになりました。オメガ3脂肪酸は、人間の健康を維持するためや正常な発育をするために欠かせない栄養素ですが、不運なことに人体はオメガ3脂肪酸を合成する事も貯えておくこともできません。従って毎日の食事や栄養補助食品で補う必要があるのです。